思ったより濃い?

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神奈川では7月の平塚星舞フェスタ以来ですね。
ものすごく神奈川には行っていない気がしますが、気のせい??
(注:私は神奈川県民)
久々に神奈川県内に出没します。
相変わらず難しい・「ZAMA 燦夏祭(さんかさい)」です。
チームは30チームぐらい出るのでしょうか。
思ったよりも大きい!
そして会場も5会場あり、よさこいがかなり大きな比重を占めている事が分かります。
(その他にも太鼓やベリーダンス、バトントワリングなどいろいろなプログラムがあります)
チームによっては7,8回演舞するみたいですし…。
びっくりですね。
チームも意表をつくようなセレクションが。
日野や坂戸からも参加があるんですね。
神奈川県内だけではないんだ!
今回はどこまでお知り合いにお会いするかは分かりませんが…。
あっ、「美na☆舞ty」が出るので、旗坊さんには初対面できるか?!

よさこい本当たり年?

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日本にいる数少ないよさこい研究者の1人・神戸大の岩井先生の本をようやく手に入れる事ができました。
(注:ここでいうよさこい研究者とは大学などでよさこいを研究している人のことを言う。私もその一人に数えられるらしい)
高知の岡崎さんの本の話はいくつかのブログで取り上げられていますが、この本を取り上げているところは見た事がないな。
岩井先生のご経歴を私はそこまで良く知っているわけではないのですが、たしか民俗音楽がご専門だったかと思います。
高知ご出身ということでよさこい祭りの研究を始められたと聞いています。
本の内容は先生が今まで神戸大学の紀要(論文雑誌のようなもの)で発表されてきたものを中心に構成されています。
ただ、私が読む限りそこまで学術書という感じがしません。
「上町よさこい鳴子連」や「本丁筋」といったチームの同行調査など、高知のチームがどのように本祭を過ごしているのかというのはみなさんでも興味しんしんで読めるのではないかと思います。
しかし今年は2冊、よさこい本が出ましたね。
それもどちらも高知の本。
論文はありましたが、単行本としては3年ぶりですよね?→うちの指導教官の先生??
私も執筆しているあの本からすでにそれだけの日が経つのか…。
「これが高知のよさこいだ!―いごっそとハチキンたちの熱い夏」というタイトルで岩田書院(文系学術書の出版社)から出ています。
普通の書店で探すのは難しいと思うので、アマゾンから買うのが一番手っ取り早いと思います。
ちなみに私は普通の本屋(都内)で買いました。
ただ、私が買ってしまったので、その本屋には残っていないと…。

笑うしかない…

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スーパーよさこい2日目は複数のチームを何回も見るような感じでした。
というよりお知り合いのチームの追っかけだったような…。
スーパーよさこいのシンボル・表参道パレードは最後のほうを見ただけだったので、本日そちらに張り付いている方々にはお会いすることはできませんでしたが、昨日お会いできなかった方々にはたくさんお会いする事ができました。
(それでもお会いできなかった方の多いこと。困ったものだ)
また、舞踊工場のすばらしい煽り(誰とは言いませんが、あの方です)に心底笑わせてもらいました。
忘れもしません。
代々木公園入口前会場でそれは起きました。
前のチームが終わり、次のチームが入ってくる中に…。
「…」
笑うしかありませんでした。
どう見ても私の所属チームの代表です。
何事もないかのように煽っていました。
その日始めの演舞だったので、打ち合わせ不足は否めませんでしたが、ちゃんと煽っています。
その後代表の追っかけ状態になったのは言うまでもありません。
今日は(代表が煽っていた)チームの演舞回数が少なくて良かった…。
驚いた、というよりもアンバランスさにおかしかったというほうがしっくりくるかも…。
代表、別にけなしているわけではないですからね。
純粋におかしかっただけですから…

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