街が濃いのか、人が濃いのか

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「みなとみらいを眺めて~
ベイブリッジを渡って~
アクアラインをくぐると~
着くのは木更津~♪」
と、横浜から木更津まで高速バスが出ているのです。
所要時間50~55分。
うちから横浜駅までの時間を足しても、下手したら私の通勤時間より短いかも(爆)。
というわけで、木更津にはせ参じたSummyです。
木更津は2年ぶりかな…前回来た時は雨に降られたので、今日はぜひもってもらいたい!
バスを降りて会場に向かうと…さっそくお会いしたのは楽天舞の舞長でした。
そばには楽天舞マダム衆のみなさん。
たまたま遠征でハマこいにいらした話が出てきました。
そこで出身は…と聞かれ横浜というと一部のみなさんびっくり!
おかしい…私研究でお邪魔していたときから横浜に住んでいると言っていたのに(爆)
その後は各会場を転々としながら歩いていました。
お知り合いのみなさんにも気がついていただき(ありがたいことです)。
さて、この木更津、何故か濃い。
・木更津キャッツアイ
・氣志團
・やっさいもっさい踊り

を生み出した街ですが、何故か濃い。
その典型例が、「紅陵木更津甚句」のみなさん。
学校単位で参加している高校生のチームなのですが、引率の先生が物凄く濃い
・上下白スーツ
・先頭で歌を歌いながら(生歌)自らも踊る
ものすごく目立ってます…生徒より目立っているでしょ。
さらに、受賞チームへの副賞もすごい。
すべて地場産というところもすごいですが、
・みかん3箱
・地酒1合×50本
・自然薯
・あさり50kg
・ジャンボしいたけ

これらを表彰直後すぐくれるというのは…すごいな。
自然薯とか…長い薪みたい。
ずいぶん疲れましたが、楽しいものをたくさん見た気がするSummyでした。
さすが木更津、奥が深い…。

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