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【舞浜レポ】2016.1.5 ニューイヤーズ・グリーティング(ランド、シー)

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舞浜では毎年新年5日間限定で「ニューイヤーズ・グリーティング」が開催されています。
貴重な着物姿のキャラクターが見られる機会!
私も両パークに行ってきましたよ〜。

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【舞浜に行こう】準備編(10) ショー&パレードを見てキャラクターにも会いたい!人向けの計画(パーク内での過ごし方 その4)

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パークでは年間を通して行われるものはもちろん、季節限定のショーやパレードが数多く行われます。
どれも質が高く楽しいものが多いので、ぜひ見ていただきたい!
また、高所恐怖症や乗り物酔いしやすい方などはショーやパレードで楽しみたいという方も多いのでは…私もそうです。
しかもキャラクターと写真が撮れるのもパークの特徴。
ぜひキャラクターと写真を撮りましょう!
でも、結構難儀なのもここだったりします…。
今回はショーやパレードを中心にした計画を立てたい方向けのあれこれをご紹介します。

全体に共通するポイントはこちら!
1.公式サイトでショーやパレードの時間を確認
アトラクションのときと異なるのは、ショーやパレードは時間が決まっているということです。
そのため、公式サイトで開始時刻を確認し、その合間にアトラクションに乗るような計画を立てましょう。
注意が必要なのは、ショー・パレードの終了時間と次のアトラクション等への移動時間の考慮。
特にランドの場合、パレードはスタート地点で見るのとゴール地点で見るのと終了時間が30分ぐらい変わりますよ!

2.良席で見るためには忍耐が必要な場合も
特に季節もののショーやパレードは、良席で見たい場合、長時間待つ可能性があります。
なんせ開園から10数分で座り見エリアは案内終了…なんてことも良くあるからです。
場合によっては数時間待つということもあるので、待ち時間も考慮にいれた計画を。
この場合、持ち物に「暇つぶしグッズ」は必須です。

3.抽選制のショーに注意
ランドの「ワン・マンズ・ドリーム〜ザ・マジック・リブズ・オン」「ワンス・アポン・ア・タイム」、シーの「ビッグバンドビート」は抽選制のショーです。
「ワンス・アポン・ア・タイム」は抽選に外れても観れますが、「ビッグバンドビート」は早い者勝ちの2階席へ行かないと観れず、「ワン・マンズ・ドリーム」に至っては全席指定のため観れず…(会場外の立ち見スペースで観ることは可能)。
そのため、抽選結果によっては予定が大きく変動することを考慮に入れた計画を立てましょう。
特に「ワンス・アポン・ア・タイム」は良い場所で見ようとすると2,3時間待つこともザラです…。
抽選ですが、時間のあるときに抽選会場に行って抽選するか、専用の「抽選アプリ」で抽選しておきましょう。
抽選アプリがあると、アトラクション待ちの時間に抽選ができて便利ですよ。
なお、抽選会場での抽選は開始30分前までですが、抽選アプリの場合は1時間前までとなるのでご注意ください。
抽選アプリは事前ダウンロード可能なので、行く前にダウンロードしておきましょう。

4.ショー・パレード待ちには固有ルールあり
ショーやパレード待ちでは固有ルールがあります。
代表的なものをいくつか紹介します。
・スタート1時間前まではレジャーシートを敷いて待つことができない
4人で見に行くから人数分レジャーシートを敷いて確保しよう…ということはできません。
かと言って、手荷物をたくさん置いて待っているといろいろ言われたりします。
一番いいのは全員で待つことですが、それはそれでもったいない…。
ショーを一緒に見る人数がそこそこいる場合、1人で待つのはできるだけ避けたほうがいいような気がします…。
スケジュールはその辺も含めて計画を立てましょう。

・シーの場合、開催場所に注意
シーの場合、ハーバーでやるショーだろうと思って行ったら、一部エリアのみでの開催だったということもあります。
ここ最近、ハロウィンやクリスマスなどはハーバー全体で開催していましたが、2016年1〜4月まで開催の新ショー「カム・ジョイン・ユア・フレンズ」はエントランスに近い「ピアッツァ・トポリーノ(ミッキー広場)」のみが会場となっています。
行ったらキャラクターが来ない…という悲しいことにならないよう、必ず場所は事前に良く確認しておきましょう。

・パレードは待つ場所によって大きく変わる!
ランドのパレードの場合、待つ場所は2つの意味を持っています。
「スタートに近いか、ゴールに近いか」:スタートのファンタジーランドに近ければそれだけ早くパレードは通り過ぎ、ゴールのトゥーンタウンに近ければそれだけパレード到着まで待つこととなります。
前後の予定を考え、どこで待つのがいいか良く考えましょう。
なお、ゴールのトゥーンタウンは最後に到着するから空いているだろう…と思いがちですが、待つ場所が片側しかないので、キャラクターが自分のほうをずっと見てくれるとマニアのみなさんに人気の場所となっています。
遅く行くと良い場所がないということもあるのでご注意…!!
「キャラクター停止位置」:スペシャルイベントのパレードの場合、途中でパレードが停車し「ショーモード」というミニショーが始まることがあります。
このときにどのキャラクターの乗ったフロート(山車)が停車するかは、キャラクター好きには重要な問題だったりします。
どうしてもあのキャラクターが観たい!という場合は停止位置を確認しておきましょう。
停止位置は雑誌「月刊ディズニーファン」に掲載されている場合があるので、その場合は事前に確認が可能です。そうでない場合は、当日パレード担当のキャストさんに聞きましょう。

5.レギュラーショーがスペシャルバージョンになるときは特に待ち時間が長くなる!
シーのレギュラーショー「ビッグバンドビート」「テーブル・イズ・ウェイティング」はクリスマス時期になるとスペシャルバージョンになります。
そのため、通常時期よりも早く席が埋まる可能性があります。
通常は30分前でも席があることもありますが、こういう時期は1時間前に行っても案内終了になっている可能性が。
特に季節もののショーについてはより長く待つことを考慮に入れましょう。
また、終了が近いレギュラーショーも長時間待つ可能性があります。
直近だとシーのショー「ミスティックリズム(2015年4月終了)」で最終回を見るのに11時間半並んだ猛者もいるぐらいです(私も8時間半並びました…)。
「まもなく終了!」となっているショーは早め早めの行動が良さそうです。

6.グリーティングはパターンを見極めよう
パーク内でのキャラクターグリーティングは3パターンあります。
(1)グリーティング専用施設(場所)で撮影
並べば確実にグリーティングできる方法です。
待ち時間もアトラクションの待ち時間同様把握することが可能ですよ。
ただし、ランドの「ミート・ミッキー」、シーの「ヴィレッジ・グリーティングプレイス(ダッフィー)」の2箇所はかなり待ちます…。

(2)突然始まるグリーティングで撮影
時間が決まっていないグリーティングもあります。
これはエントランスやある程度の広場などで、突如として始まるもの。
列もできていないので写真を一緒に撮るのは熾烈な争いがありますが、撮れたらラッキー。
真摯にキャラクターへアピールしながら写真を撮ってもらいましょう。

(3)キャラクターブレックファーストやキャラクターダイニングの活用
ランドの「クリスタルパレスレストラン」のキャラクターブレックファースト、シーの「ホライズンベイレストラン」のキャラクターダイニングは食事をしながらキャラクターと触れ合えるというもの。
食事代がそれなりにしますが、キャラクターと会えて写真が撮れるのはありがたいですね。
ただし、どちらも予約制ではないので、場合によってはかなり並ぶことになります…(特にホライズンベイレストラン)。

グリーティングは待ち時間がわかるものを中心にして計画を立てていきましょう。

【到着時間帯別・パーク内計画のポイント】
・開園前に到着可能(遅くとも開園1時間前ぐらいに到着可能)
この時間なら、昼間に開催する季節もののショーやパレードを良い位置で見れる可能性があります。
良い場所で、しかも待ち時間は短めにしたい場合、初回のショーやパレードを見るように計画しましょう。
とはいえ、2時間ぐらい待つことになる可能性もあるので、暇つぶしグッズはお忘れなく。
抽選のショー以外は見る時間が決まっているので(当選したら決まりますが)、アトラクションなどの予定を柔軟に組んでいきましょう。
またグリーティングは朝イチがチャンス!
特に人気のランドの「ミート・ミッキー」、シーの「ヴィレッジ・グリーティングプレイス」には朝イチで行くと待ち時間が少ないです。
その他の施設も開始時刻を確認して行くと(開園時刻から開始しているところは少ない)、すぐにグリーティングできる可能性が高いですよ。

・11時頃到着予定の場合
すでに初回のショーやパレードは始まってしまっているかもしれませんが、まだまだたくさんのショーが開催されています。
レギュラー開催しているものならそこまで待たなくても見られるかもしれないので、計画に組み込んで行って問題ないでしょう。
季節もののイベントについては、人気度合いによって変わってきます。
1時間前では座り見席はない可能性があるので、時間を考慮しながら立ち見でもOKとするなど、柔軟に組んでいきましょう。
グリーティング施設は混んでくる時間帯ですが、待てる許容時間を決めて行くかどうか判断しましょう。
みなさんがお昼に入る時間帯や近隣でショーが行われるような時間帯は、少し空くかもしれないのでチャンスです。

・15時頃到着の場合
土日祝日利用可能な「スターライトパスポート」を利用して入園する場合は、季節もののイベントについては最終回のパレード・ショーの時間に近い可能性があります。
その場合は最初にスペシャルイベントのショーまたはパレードへ。
終了後、他のショーやアトラクションに行く計画を立てましょう。
グリーティングはちょうどピークの時間帯の可能性が。
夜のパレード・ショーが終わってからのほうが空いているかもしれません(待ち時間によっては案内終了になる可能性があるので注意!)

・18時頃到着の場合
平日利用可能な「アフター6パスポート」を利用して入園する場合は、季節もののイベントはすでに終了している可能性が高いです。
やっているとすればクリスマス時期の夜のパレード・ショーである、ランド「エレクトリカルパレード(クリスマスバージョン)」もしくはシー「カラー・オブ・クリスマス」ぐらいかと思います。
レギュラーショーやグリーティングを中心に楽しむのがよいでしょう。
グリーティングはあまり遅くに行くと案内終了になっている可能性が高いので注意。
特に平日のグリーティング終了時刻は閉園時間と同じとは限りません。
事前にグリーティング終了時刻を確認しておきましょう。
なお、シーで実施されているアリエルのグリーティングは季節を問わず18時終了の可能性が高いので、この時間の入園ではグリーティングできないと思います。

ショーやグリーティングについてはもっと書きたいことがあるのですが、これぐらいにしておきます…また長くなった。
さて、ここでいったん準備編はお休みし、次回は年始に行ってきたパークレポをお届けします。
もう正月という時期ではないですが、「ニューイヤーズ・グリーティング」などについてご紹介しますよ!

【舞浜に行こう】準備編(9) 小さな子どもと一緒!な人向けの計画(パーク内での過ごし方 その3)

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小学校低学年ぐらいまでのお子さんと行くと、アトラクションの身長制限に引っかかったり、暗がりのアトラクションがダメだったりと制約が出てくるもの。
最近は三世代でパークに行く方も増え、おじいちゃんおばあちゃんが一緒、ということも多いようです。
そうすると絶叫マシンなど、たくさんアトラクションに乗って…という楽しみ方ではないはず。
今回は小さなお子さんが一緒でも楽しめる計画の立て方をご紹介します。

全体に共通するポイントはこちら!
1.事前に身長制限などを確認する
公式サイトを見ると、アトラクションの身長制限について書かれています。
事前に確認しておきましょう。
乗れるかどうか微妙な場合は、当日アトラクションの入り口でキャストさんに確認してもらいましょう。
また、身長制限がなくても揺れる、回転するなどのアトラクションは酔いやすいお子さんにはちょっと危険…。
日頃からお子さんの体調に気を配り、危ないなと思ったらあえて乗らないという決断も必要です。

2.休憩時間を作ってゆとりを持った計画作りを!
特に未就学児ぐらいのお子さんだと、お昼寝タイムが必要になる可能性がありますね。14時から15時頃はあえてレストランで休む時間にするなど、休憩時間をふんだんに取りましょう。
ディズニーホテルやオフィシャルホテルなど近隣に宿泊する場合は、再入園のスタンプを押してもらい、ホテルで休憩するのも手ですよ。
もし元気なら遊ぶポイントを追加すればいいわけですし!

3.待ち時間の少ないアトラクションを上手く活用
120分待ちのアトラクションに子どもが飽きずに待っていられるか…それはなかなか難しいと思います。
待ち時間の長いアトラクションはファストパスで、それ以外の時間は待ち時間の短いアトラクションや元気に遊べるアトラクションを有効活用しましょう。
ランドなら「トムソーヤ島(日没までなので注意)」、シーなら「アリエルのプレイグラウンド」など、仕掛けがあり、元気に遊べるアトラクションはお子さんにはもってこいです。
(大人はお子さんについていくのが大変でヘトヘトになる可能性がありますが…)

4.絶叫マシンに乗りたい親はどうする?
子どもは乗れないが、親は絶叫マシンに乗りたい。
こういう場合は2つ方法があります。
(1)シングルライダーを利用する
空いている座席に一人だけの人を案内してくれるサービスです。
片方の親はお子さんと遊び、もう片方の親はサクッと乗ることができます。
ファストパス取得時ぐらいのスピードで乗れるようなので、うまく活用しましょう。
ランドは「スプラッシュマウンテン」、シーは「インディジョーンズ・アドベンチャー」と「レイジングスピリッツ」で実施しています。
ただし、時間帯や曜日によっては実施していないことがあるのでご注意ください。

(2)アトラクション交代利用を活用する
両方の親とも乗りたい場合は「アトラクション交代利用」が便利。
これは、利用基準に満たない人(ここではお子さん)の同伴者(ここでは親など)が2名以上いる場合、一人がアトラクションの体験が終了したら列に並びなおすことなくもう一人の人が体験できるというもの。
ただし、お子さんを置いて2人以上体験できませんのでご注意を。
でも待っている時間が長いと、お子さん飽きちゃうかも…。

5.できれば食事は予約したい!
ピーク時のパークへ行くと食事をするのも一苦労!
列に並んでから席につくもしくは会計をするまで、1時間ぐらいかかることもあるようです(注:食べる前の段階です!)。
これでは子どももぐずりそう…。
そんなときは、事前に予約可能レストランの予約をしましょう。
パーク内レストランなら1ヶ月前、ディズニーホテル内レストランなら6ヶ月前から予約しています。
とはいえ、この予約を取るのも激戦…。
このとき予約ができなかった場合はキャンセルが出るのを地道に待つか、当日朝イチで対象レストランへ!

6.温度の変化に要注意!
夏はかなり暑く、冬は海風でかなり寒いパーク。
特に夏は屋外に並ぶことも多く、熱中症になる危険性もあります。
小さなお子さんを連れている場合は特に注意しましょう。
夏の昼間などは屋内のアトラクションやショーへ。
冬場も夕方以降は屋内で過ごすのがよいですよ。
また、季節を問わず、調節のしやすい格好で。
特に汗をかく夏は着替えを持っていくと安心ですね。

7.案外注意・狭いライドや暗がりになるアトラクションやショー
私は好きな場所が押入れというぐらい閉所・暗所が大好きな子どもだったので全く心配なかったのですが、お子さんの中には暗がりや狭いところが苦手な子もいるのでは。
確かに室内ショーで辺りが暗くなると泣き出し、退出するお子さんもいますね。
もしご自身のお子さんが閉所恐怖症や暗所が苦手な場合、入る前に入口のキャストさんにどのくらい暗くなるかなどを確認したほうがいいかもしれません。

【到着時間帯別・パーク内計画のポイント】
・開園前に到着可能(遅くとも開園1時間前ぐらいに到着可能)
アトラクション中心に楽しむ場合と同様ですが、お子さんの好きな混雑するアトラクションから楽しむのがよいでしょう。
ランドなら「プーさんのハニーハント」や「モンスターズインク・ライド&ゴーシーク!」、シーなら「トイストーリー・マニア!」といったところでしょうか。
その後はパレードやショーを挟んでいきます。
ランドなら「スーパードゥーパー・ジャンピンタイム」のような子ども向けショーだとキャラクターとの触れ合いも楽しめますよ。
シーなら「テーブル・イズ・ウェイティング」や「マイ・フレンド・ダッフィー」など、キャラクターがたくさん出てきて楽しい歌で楽しめるショーがよいですね。
ショーの時間は決まっているので、開始1時間ぐらいには全員で会場に行って場所を確保し、その後は一人が会場に残って待つなどして対応しましょう。
季節もののショーも楽しいですよ!
見るショーの時間が決まれば、残りの時間は待ち時間の短いアトラクションや食事を。

・11時頃到着の場合
混雑時は人気アトラクションのファストパスはなくなり、並ばないと乗れなくなっている時間。
このときの計画は、どうしても乗りたい人気アトラクションは1,2カ所に絞り、あまり並ばずに済むアトラクションやショー、パレードを楽しむものにするとよいでしょう。
空いている時期ならファストパスもまだ残っている可能性があるので、当日は臨機応変に。

・15時頃到着の場合
土日祝日利用可能な「スターライトパスポート」を利用して入園する場合は、すでに人気アトラクションのファストパスは発券終了しているころだと思います。
11時の場合と同様、どうしても乗りたい人気アトラクションと待ち時間の短いアトラクションを上手く活用した計画を立てましょう。
季節によっては期間限定のパレードやショーにギリギリ間に合うくらいの時間なので、ショーを楽しむのもよいですね。

・18時入園の場合
平日18時から入園可能な「アフター6パスポート」で入園する場合は、人気アトラクションに乗るにはかなり並ぶ可能性が。
並んでいるとそれだけで半分ぐらいの時間を使ってしまう可能性があるので、30分以上並ぶアトラクションは断念し、他のアトラクションやショー、パレードで楽しむ計画にしましょう。
ランドの夜のパレード「エレクトリカルパレード・ドリームライツ」やシーの夜のショー「ファンタズミック!」は、美しいきらめきがお子さんたちにも伝わり、よい思い出になることかと。
ゆっくり食事をする、ショーを楽しむなど、テーマを決めて楽しむのも一手です。

お子さんと行く場合は、飽きずに楽しめるようにすることと疲れた場合の対策をきちんと取ることが何よりも大切。
計画は立てるものの、より柔軟に動けるよう、詰め込みすぎないスケジュールを立てて楽しみましょう。

さぁ、次回はお待たせしました。
私のような高所恐怖症&乗り物酔いしやすい方向け、ショーやパレード、キャラクターグリーティングでパークを満喫する方法です。