【100冊読書60/100冊】新版アフォーダンス

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60冊目は「アフォーダンス」という理論について。

…正直よく分からないのですが、これは何なんだ?

と思ったので読んでみることに。

どういう内容なのか…?

60.「新版アフォーダンス」佐々木正人著

アフォーダンス理論とは、見るでもなく、感じるでもなく、聞くでもなくという理論。

AIなどで登場する「フレーム問題」を解決できる方法だということらしいのだが…?

(1)問い

・アフォーダンスとは?

・「光の中」の情報とは?

・アフォーダンスはどんなところで役立つ?

(2)問いの答え

・アフォーダンスとは、動物に与えられたり提供されたりする意味や価値のこと

・構成されるのは、空気、物質、面

・「光の中」とは知覚システムの1つ

・アフォーダンスは発見やモノの意味を持ち、誰でも利用可能

(3)答えを生かす

・環境の意味を見出したり発見したり、考えたりすることにアフォーダンスは使える

・知覚システムは全身で

(4)Baby Step

知覚の捉え方に注意してみる

今回のマインドマップ。もう一読が必要なほど掴めなかったなぁ…

一読したところでも今ひとつ掴めず…。

もう1度読んだほうが良さそう…?

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